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どてめし

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プリーストで放浪中です。
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DATE: CATEGORY:思考してみる。
やぁ どてめしです。
おいらもメイプルをやり始めて1年以上も経ってしまった。
何度もこのブログでも書いていることだが、
歳を経るとともにおしなべて時が過ぎるのが
速くなっていると感じてしまう。
個人差ももちろんあろうが、
大半の人がこの傾向を自覚しているのだろう。

かといって1年も「メイプルストーリー」
というゲームで遊んでいれば
ゲームの知識やプレイヤーの意見が
否応なしにおいらの中にも蓄積されている。
他に蓄えておくべきものは
もっとたくさんあると思われる。
若者であろうが、中年であろうが、
きっと更に歳を経ても
蓄えておくべきものを蓄えるという行為は
永遠に難しいものらしい。

プレイヤーの声の中には「P」に関する声も
決して少ないものでは無い。
「P」とはもちろん円による課金のことだ。
義務教育を現在受けている年代の方々が
「無料オンラインゲームメイプルストーリー」と
公式Web上にうたっているにも関わらず、
「何故お金がいるんだ!!」
という疑問を持つのも理解できるし、
それ以上その仕組みについて
自分なりの解釈を持っている方も見かける。
これは喜ばしいことだ。
しかしながら、
無責任に書かれた掲示板やブログ上の記事、
はたまたゲーム内のアイテムである「拡声器」では
「P」に対する批判的な意見が少なくはない。
まぁ、高校生はグレーゾーンとしておこう。
問題は大学生やはたまたそれ以上の年代の者が
「P」に対する批判的な意見を垂れ流すことだ。
なにを甘えているんだ?

ネタとして、楽しみ方のひとつとして、
「無課金で育成する!」 
こんな人はおいらは大好きなのだ。
是非とももっとやってほしいとは思う。
そんな方がブログで育成記事を書いていれば
おいらは陰ながら応援している。
ここで問題にしているのは
そんな愛すべき方々のことではない。
考えることを放棄し、
はなから課金を否定的にとらえる者。
理解しているにも関わらず斜に構え、
課金を否定的にとらえる者。
そして逆に
無課金者を批難する者もこれに含みたい。
思考することを放棄し、
無責任を決め込む者たちは
課金者にしろ、無課金者にしろ
同じ穴のムジナであろう。

おいらが1年以上メイプルで遊んできて
現在の「P」に対する解釈は
メイプルの世界における税金である。
だからと言って強制的に
通知が送られてくる訳でもない。
この世界での遊びを享受する者が
その世界を維持し
更に発展させてもらう為の
自発的な税金だと思っている。

したがって、
払う余裕がある者は課金すればいいし
課金すれば特有のサービスを受けられる。
しかし無課金の者を批難するのは許されない。
なぜならば課金者、無課金者と
ラベルをつけること自体がナンセンスだからだ。
そう、余裕がある時に、
ちょっとアバターを買ってみたり、
ガシャチケを1枚だけ買ってみればいいのだ。
はたまた庶民派を気取る一国の首相のごとく
とても庶民派とは思えないくらい
課金というサービスを利用するのも
これまた一興であろう。

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テーマ : メイプルストーリー - ジャンル : オンラインゲーム

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DATE: CATEGORY:思考してみる。
やぁ どてめしです。
学生の方はバレンタインデーでドキドキでしょうか?
まだどてめしの時代には気恥ずかしさみたいなのものが、
あったような気がしますが、
最近の中学生や高校生はどうなんでしょう??
かと言って若かりし日の
どてめしバレンタインデーエピソードは、
1つしか無いですが。。。
まぁ大抵男の子というのはおバカなもので、
「せっかくチョコレートを持ってきてくれたのに、
あんな受け取り方ってないよなぁ。。。」
なんてことになる。
駄目男の典型ですな。

さて、メイプルで遊びながら
いつも小難しい事を考えているどてめしですが、
「メイプルの中で自由を謳歌するためには」
なんてことを考えたりするわけです。
「自由だからなにをしてもいいんだ!!」
なんて言っていると他人の自由を侵しかねない。
そのためにルールなんてものが必要なわけですな。
メイプルストーリーに置いては、
運営会社であるネクソンが定めたルールや、
狩り場等での暗黙の了解的ルールなんかがあります。
ネクソンが定めた規約やルール、
これは無条件で守らなくてはならないですな。
問題は暗黙の了解的ルールやモラルのところ。
このあたりが日常的なメイプルのプレーで、
ひっかかる所ではないでしょうか?

ひっかかる所といえば、狩り場の優先権に始まり、
チャットでの暴言、アイテムの置き引きや、
友達との接し方といった日常的な事まで色々とあります。
狩り場の優先権問題はシステム的な事も絡んでいますので、
今後もゆっくりと考えていきたいですねぇ。
チャットでの暴言なんかは、
どてめしとしては暴言を発する方の心理などは
まるでわかりません。
アイテムの置き引きとかで言えば、
やった側はそれほど重要なことだと考えてなかったり、
やられた側は重大なこと!となるわけです。
上の二つの例も重要な問題ですが、
これらの事はあまり日常的じゃないかもしれませんね。
それにも増して、友達との接し方なんかが難しい。。。
もっと日常的なことですからねぇ。
ある人は善かれと思ってやっていることでも、
ある人にとっては不愉快に感じるかもしれない。
このような食い違いは
どこまで埋められるものなのでしょうか?

これを考える上で一つのヒントとなる文章が、
昨年の週間アスキー11/13日号にありました。
著作権を扱った連載記事ですが、
孔子とキリストの言葉で語られています。
孔子曰く
「己の好まざることを人に施すなかれ。」

キリスト曰く
「汝の欲するところを人に施せ。」

多様化する世界の中では、
孔子の言葉の方が通用すると。
そして、
自分の価値観、意識、心、モラルを
絶対視してはいけない。

という内容の記事です。
とても難しいことですが、
これはメイプルの中で自由を謳歌するのに
良いヒントだと思います。
自分自身を絶対視しないということは、
相手のスタイルを認めるということですなぁ。

どてめしも相手のスタイルを認めることが
できているかどうかわかりませんが、
「おせっかいになりすぎないように」とか、
「友達の意向を確認したり」とか、
なにか問題があれば、
「お互いの言い分を聞いてみたり」とか
しているわけです。
オンラインゲームに年齢は関係無いとよく聞きます。
どてめしも基本的にはこの言葉に賛同です。
しかし、どてめしと同じように
現実世界である程度歳を重ねていたり、
それなりの経験がある方達には、
お互いの立場に立って、
お互いの自由を守れるような
行動をとって欲しいものです。
食い違いや、意見の相違を埋められるヒントは
私たちの心の中にあるのかもしれません。



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まぁ週刊誌ですから、
パソコン初心者の方はコンビニで手に取っても
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仕事の合間に書いているので、
最近堅い記事ばかりですな。。。
それでも訪れていただける皆さんには感謝です。
意外に若そうな方から話しかけていただいたり。
そんな時には若者ウケする路線にしようかと思ったり。。。
しかし!!
このままなつめブログ一
おやじ臭く、
説教臭いブログを目指していきます!!

それでは また次回お会いしましょう。

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DATE: CATEGORY:思考してみる。
やぁ どてめしです。
3連休の4倍キャンペーン如何でしたか?
どてめしはこれといったドロップも無く、
普通に過ぎ去りました。

さて、先週末にニュースサイトであるCNET Japanの記事を、なにげなく読んでおりますと、オンラインゲームに関係のある記事がありました。
Sony Online Entertainmentが公式RMTサイトをパートナー企業に譲渡するそうな。
ということでソニーオンラインのサイトを覗いてみました。どうやらぱっと見しただけですが、日本語でのオンラインゲームサービスはないようです。

ニュース記事によれば運営企業が「リアルマネートレード(RMT)」サービスを提供することによって、運営企業側もプレイヤー側も不利益を被る可能性が減ったらしいですね。業界的にもオンラインゲームからどのように収益を上げて行くかは、手探り的な要素がまだまだ多いようです。
ニュース記事内では、RMTをSony Online Entertainmentによる実験という体で表現しています。公式RMTサイトの譲渡ということは、この実験から得られるデータが出そろったということなのでしょうか。とういことならばメイプルストーリー内のトレードシステムも、まだまだ実験的な意味合いが大きいかもしれないですね。

どてめしはオンラインRPG初参加であるので、他のゲームに関する情報は皆無です。ニュースサイトなどでたまに見かけるオンラインゲーム系の情報を見れば、長くサービスを提供しているオンラインゲームが少ないような印象を受けます。その中で運営開始から時間を経ているにも関わらず、登録IDを増やしているメイプルストーリーは、成功しているオンラインゲームのひとつなのでしょう。CMをはじめ、アニメ、漫画、企業タイアップ。ロッテの次はコカコーラです。これも海外のメイプルで成功を納めた結果が、日本でのタイアップに繋がっているように思えますね。

とここまで考えてみると、メイプル内での様々な事象がなつめサーバ内のトレード実装に果たして影響しているのでしょうか?どちらにせよ、サービスを受けている一プレイヤーとしては、トレードの実装が待ち遠しいものです。まだまだ発展途上のオンラインゲーム業界。オンラインRPGの入り口的要素を多分に含むメイプルストーリーが、この先どのようになっていくのか興味深いところです。

それではまた次回お会いしましょう。
続きは、オマケのコメント返信です。

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